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  • Yusuke Kashiwabara

まずはスタンス!

今日は展示会のため、スマホからのアップです。

現在バスに揺られながらブログを書いております。まぁこう言うのもありかなと。どうも柏原です。

さて、今日のブログはまずはスタンスです。

プレゼンはスポーツだ!

それではやっていきましょう!

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責めるプレゼンをするため

責めるプレゼンをするためには色々と準備が必要ですよね。スポーツで言うならば、相手をハッと思わせるような技が必要です。バスケであればどうドリブルや、ステップで相手をかわすのか、

こう言った技術が必要です。

ただ、いざプレゼンスタートとなった時に初めにこの技を使い切ってしまってはいないでしょうか?

この技というのはタイミングがとても大事です。

ではそのタイミングというのはいったいどついうタイミングなのか、説明していきまっす!

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試合開始

プレゼンスタートとはまさに、

試合開始のホイッスルとおなじことなのですが、

このスタートの際は相手も、ガチガチに緊張していることが多いですし、神経がピリピリとした研ぎ澄まされている雰囲気を感じるかと思います。

ここで全ての技を出してしまうと後半のわざがなくなりますよね?なので、技を出すというのはこの段階ですると言い方きついですが、お坂だなと思われます。

では1番最初は何をするかというと、スタンスを話すということです。これ意外とできてないは人多いんですよね。すぐに説明に入るのではなく、なぜこの提案なのか?数多く、ライバルがいる中で、あなたはこのスタンスなのか?

例えば自分のARでいうと、イベントと、WEBのつながりって微妙に弱いなーと感じていました。

イベント会場にWEB情報を置いてもウェブで買えるなら来なくていいじゃんという具合です。

そこで、ARということです。現地でのデジタル体験を上げることにより、拡散を増します。その拡散を増すことにより、WEB上で見る人たちも現地のイベントの体験を味わってみたいと思わせることができます。

これによりリアルとデジタルの相互関係ができる。

そのためには画面にリアルとデジタルが表示されるARが1番あってるんです。

これがスタンスです。

これが、VRでもCGでもないARというデジタルを選ぶ理由な訳です。

スポーツで言うならば、うちはこう言う攻め方、守り方をするぞ!という感じ。

それを見せておくことによって、技のフリが効いてくるわけです。

お笑いで言うならボケまでのフリです。

押されると嫌だよ、と言う振りが聞いてるから押すと面白いみたいな。

なので、まずはスタンスから説明して、その後に

技に入ると良いかと思います!

ということで、今日はまずはスタンスでした!

ではまたー!

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